- 8325
- 2018/09/25
- 時価
- 598億円
- PER 予
- 13.62倍
- 2010年以降
- 5.34-14.92倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.34-0.68倍
(2010-2018年) - 配当
- 2.46%
- ROE 予
- 3.66%
- ROA 予
- 0.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2016/08/05 11:57
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/05 11:57
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は以下の通りであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額の調整であります。
(2)その他の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/05 11:57 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における経営成績につきましては、経常利益は資金利益や有価証券関係損益が増加した一方、実質与信関係費用が増加したことなどから、前第1四半期連結累計期間比11億35百万円減少し26億32百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比6億44百万円減少し18億56百万円となりました。2016/08/05 11:57
セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比31億71百万円減少し110億94百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比9億96百万円減少し24億62百万円となりました。リース業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比1億69百万円増加し12億59百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比9百万円減少し57百万円となりました。信用保証業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比75百万円減少し2億35百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比1億45百万円減少し76百万円となりました。その他の経常収益は前第1四半期連結累計期間比1百万円減少し2億0百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比14百万円増加し36百万円となりました。
当第1四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比533億円増加し2兆7,582億円、純資産は前連結会計年度末比25億円増加し1,205億円となりました。