経常収益
連結
- 2016年3月31日
- 8億6500万
- 2017年3月31日 +70.87%
- 14億7800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報2018/06/08 11:13
(注)1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 12,550 23,633 35,906 48,206 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,626 5,112 7,031 9,083
2 平成28年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施したことから、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。 - #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2018/06/08 11:13
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」は主に預金業務や貸出業務、為替業務等の銀行業務を行っております。「リース業」はリース業務、「信用保証業」は信用保証業務を行っております。2018/06/08 11:13
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額の調整であります。
(2)その他の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/08 11:13 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2018/06/08 11:13 - #6 業績等の概要
- また、連結自己資本比率は、利益確保により内部留保は増加した一方、貸出金への取組強化などからリスクアセットが増加したことにより、前年同期末比0.02%低下し、8.99%となりました。2018/06/08 11:13
セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は425億0百万円(前年同期比98億15百万円減少)、セグメント利益は82億61百万円(前年同期比38億16百万円減少)となりました。リース業の経常収益は54億89百万円(前年同期比8億94百万円増加)、セグメント利益は7億64百万円(前年同期比6億5百万円増加)となりました。信用保証業の経常収益は12億90百万円(前年同期比2億71百万円増加)、セグメント利益は9億73百万円(前年同期比2億64百万円増加)となりました。その他の経常収益は14億78百万円(前年同期比6億13百万円増加)、セグメント利益は7億89百万円(前年同期比6億36百万円増加)となりました。
・キャッシュ・フロー - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2018/06/08 11:13