北陸銀行の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1525億100万
- 2011年9月30日 -97.59%
- 36億7500万
- 2012年9月30日
- -247億2200万
- 2013年9月30日
- 892億2000万
- 2014年9月30日 -74.45%
- 227億9900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 連結経常収益につきましては、貸出金利息の減少を主因に、前中間連結会計期間比4億円減少し482億円、連結経常利益は前中間連結会計期間比13億円減少し125億円、連結中間純利益は前中間連結会計期間比5億円増加し78億円となりました。2015/06/29 11:32
キャッシュ・フローの状況につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の増加等から227億円となり、前中間連結会計期間比664億円の収入減少となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却による収入の増加等から411億円となり、前中間連結会計期間比580億円の収入増加となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは劣後特約付借入金の返済を主因に△307億円となり、前中間連結会計期間比300億円の支出増加となりました。
以上から、当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物は、前中間連結会計期間末比2,556億円増加し、6,470億円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3.キャッシュ・フローの分析2015/06/29 11:32
キャッシュ・フローの状況につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の増加等から227億円となり、前中間連結会計期間比664億円の収入減少となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却による収入の増加等から411億円となり、前中間連結会計期間比580億円の収入増加となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは劣後特約付借入金の返済を主因に△307億円となり、前中間連結会計期間比300億円の支出増加となりました。
以上から、当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物は、前中間連結会計期間末比2,556億円増加し、6,470億円となりました。