- 8364
- 2026/09/04
- 時価
- 377億円
- PER 予
- 14.68倍
- 2010年以降
- 赤字-21.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.17-0.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 3.09%
- ROA 予
- 0.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 39億8400万
- 2023年3月31日 -59.94%
- 15億9600万
個別
- 2022年3月31日
- 34億4500万
- 2023年3月31日 -65.89%
- 11億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△26百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/06/22 11:18
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/06/22 11:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。2023/06/22 11:18
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金融環境につきましては、日本銀行の「長短金利操作付き量的・質的金融緩和」が継続しておりますが、長期金利の変動幅は、従来の±0.25%程度から±0.5%程度へと拡大しました。2023/06/22 11:18
このような状況のなか、当行グループの経常収益は、貸出金利息及び役務取引等収益の増加等により、前期比9億81百万円増加の284億3百万円となりました。経常費用は、資金調達費用の増加等により、前期比33億69百万円増加の268億6百万円となりました。この結果、経常利益は、15億96百万円となりました。
セグメントについては、次のとおりであります。