経常収益
連結
- 2020年12月31日
- 42億7900万
- 2021年12月31日 +12.67%
- 48億2100万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 「その他経常収益」には、次のものを含んでおります。2022/02/04 16:05
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/04 16:05
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金融商品取引業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△832百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/04 16:05 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の経常収益は、銀行業セグメントにおいて48百万円、報告セグメントに含まれていない事業セグメントにおいて31百万円減少し、セグメント利益は、銀行業セグメントにおいて43百万円、報告セグメントに含まれていない事業セグメントにおいて31百万円減少しております。2022/02/04 16:05 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、有価証券の当第3四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末に比べ712億円増加し、1兆7,709億円となりました。2022/02/04 16:05
損益状況につきましては、経常収益は投資信託手数料や住宅ローン取扱手数料などの増加により役務取引等収益が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間に比べ23億84百万円増加し、675億95百万円となりました。
一方、経常費用はリース子会社の売上原価の増加などによりその他業務費用が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間に比べ70百万円増加し、521億94百万円となりました。