臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/23 14:35
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月22日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年6月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
1 期末配当に関する事項
(1) 配当財産の割当てに関する事項およびその総額
(2) 剰余金の配当が効力を生ずる日
2 その他の剰余金の処分に関する事項
(1) 増加する剰余金の項目とその額
(2) 減少する剰余金の項目とその額
第2号議案 監査役2名選任の件
笠井貞男および中津清晴の両氏を監査役に選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 1 出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
2 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3 賛成割合につきましては、本株主総会に出席した株主の議決権の数(事前行使分および株主総会当日出席分)に対する、事前行使分および当日出席の株主のうち、賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
4 第1号議案に対し修正動議が提出されましたが、原案が会社法上適法な決議として成立し、修正動議が成立する余地がなくなったため、議決権数は集計しておりません。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを集計したことにより各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、当日出席の株主のうち賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数を加算しておりません。
平成28年6月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
1 期末配当に関する事項
(1) 配当財産の割当てに関する事項およびその総額
| 普通株式1株につき金4円 | 総額1,014,910,264円 |
(2) 剰余金の配当が効力を生ずる日
| 平成28年6月23日 |
2 その他の剰余金の処分に関する事項
(1) 増加する剰余金の項目とその額
| 別途積立金 | 11,300,000,000円 |
(2) 減少する剰余金の項目とその額
| 繰越利益剰余金 | 11,300,000,000円 |
第2号議案 監査役2名選任の件
笠井貞男および中津清晴の両氏を監査役に選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果および賛成割合(%) (注)3 | |
| 第1号議案 (注)4 | 201,239 | 3,474 | 0 | (注)1 | 可決 | 94.71 |
| 第2号議案 | ||||||
| 笠井 貞男 | 194,169 | 10,567 | 0 | (注)2 | 可決 | 91.37 |
| 中津 清晴 | 194,184 | 10,552 | 0 | (注)2 | 可決 | 91.38 |
(注) 1 出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
2 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3 賛成割合につきましては、本株主総会に出席した株主の議決権の数(事前行使分および株主総会当日出席分)に対する、事前行使分および当日出席の株主のうち、賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
4 第1号議案に対し修正動議が提出されましたが、原案が会社法上適法な決議として成立し、修正動議が成立する余地がなくなったため、議決権数は集計しておりません。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを集計したことにより各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、当日出席の株主のうち賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数を加算しておりません。