純資産
連結
- 2017年3月31日
- 3742億4600万
- 2017年12月31日 +9.73%
- 4106億4900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債項目の主要な勘定残高は、預金が4,612,047百万円(前連結会計年度末比95,399百万円の増加)、譲渡性預金が85,130百万円(同1,347百万円の減少)、コールマネーが160,039百万円(同69,762百万円の増加)、債券貸借取引受入担保金が153,270百万円(同15,323百万円の増加)、借用金が316,362百万円(同109,531百万円の増加)、新株予約権付社債が22,600百万円(同162百万円の増加)等であります。2018/02/13 9:00
純資産の部の合計は、410,649百万円で前連結会計年度末比36,403百万円の増加となりました。これは、利益剰余金が前連結会計年度末比8,985百万円増加するとともに、その他有価証券評価差額金が同30,712百万円増加したことが主因であります。
なお、当行グループは、銀行業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。