- 8366
- 2026/09/18
- 時価
- 6932億円
- PER 予
- 23.25倍
- 2010年以降
- 4.84-37.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.18-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.73%
- ROE 予
- 4.41%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/06/11 9:00
- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- しがぎん地域企業の持続的成長につなげる本業支援ファンド投資事業有限責任組合2018/06/11 9:00
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額) 及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- しがぎん地域企業の持続的成長につなげる本業支援ファンド投資事業有限責任組合2018/06/11 9:00
持分法非適用の非連結子会社は、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額) 及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に重要な影響を与えないため、持分法の対象から除いております。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産の部の合計は407,905百万円で前連結会計年度末に比べ33,658百万円の増加となりました。2018/06/11 9:00
これは、利益剰余金の増加(前連結会計年度末比12,000百万円の増加)を主因に株主資本合計が251,339百万円と同11,973百万円増加するとともに、その他有価証券評価差額金の増加(同24,768百万円の増加)を主因にその他の包括利益累計額合計が156,440百万円と同24,761百万円増加したことが主な要因であります。
経営成績につきましては、経常収益は、前連結会計年度比417百万円減収の89,733百万円となりました。一方、経常費用は外貨調達を主因とした資金調達費用増加等の要因により、前連結会計年度比1,173百万円増加の70,093百万円となりました。以上の結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度比1,591百万円減益の19,640百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同1,010百万円減益の13,884百万円となりました。