新株予約権
連結
- 2018年3月31日
- 1億2500万
- 2018年12月31日 -2.4%
- 1億2200万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 2018年2月23日開催の取締役会決議に基づき、同年10月1日付で単元株式数を1,000株から100株に変更したことに併せて、同年6月26日開催の定時株主総会決議により、同年10月1日付で5株を1株に株式併合いたしました。これにより提出日現在の発行済株式総数は212,360,325株減少して53,090,081株となり、また単元株式数は100株となっております。2019/02/13 9:03
提出日現在発行数には、2019年2月1日から四半期報告書を提出する日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、負債の部の合計は、5,605,187百万円で前連結会計年度末に比べ138,052百万円の増加となりました。2019/02/13 9:03
負債項目の主要な勘定残高は、預金が4,788,871百万円(前連結会計年度末比103,404百万円の増加)、譲渡性預金が82,099百万円(同413百万円の増加)、コールマネーが8,325百万円(同126,309百万円の減少)、債券貸借取引受入担保金が211,862百万円(同106,008百万円の増加)、借用金が369,598百万円(同52,726百万円の増加)、新株予約権付社債が22,200百万円(同952百万円の増加)等であります。
純資産の部の合計は、384,532百万円で前連結会計年度末比23,372百万円の減少となりました。これは、利益剰余金が前連結会計年度末比8,239百万円増加したものの、その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末比31,687百万円減少したことが主因であります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。2019/02/13 9:03
(注)2018年10月1日付で5株を1株に株式併合しております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) うち転換社債型新株予約権付社債 千株 6,772 6,796 うち新株予約権 千株 43 45 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―