- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/06 9:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、リース業、クレジットカード業等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/06 9:10 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が3,275百万円増加し、利益剰余金が2,108百万円減少しております。なお、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/06 9:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、経常費用につきましては、資金調達費用の減少を主因として前年同期比49百万円減少し、583億84百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比60億28百万円増加し、304億87百万円となり、四半期純利益は、前年同期比48億9百万円増加し、198億55百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント別の業績につきましては、当行グループの中心である銀行業において、経常収益は、前年同期比60億88百万円増加し、832億95百万円となり、セグメント利益は、前年同期比61億88百万円増加し、284億86百万円となりました。
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