- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 31,073 | 58,480 | 88,871 | 114,959 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 11,230 | 19,232 | 30,330 | 35,965 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2015/06/29 9:23- #2 その他の経常費用の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2015/06/29 9:23- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
銀行業は、預金業務、貸出業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務等を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/06/29 9:23- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、リース業、クレジットカード業等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△29,178百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△26,182百万円には、セグメント間取引消去△26,390百万円及び退職給付に係る負債の調整額207百万円が含まれております。
(4)資金運用収益の調整額△82百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△74百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)税金費用の調整額1百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/06/29 9:23 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 1社
会社名
京都・同志社発ベンチャー育成投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2015/06/29 9:23 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2015/06/29 9:23 - #7 業績等の概要
(経営成績)
連結経常収益は、預かり資産販売が好調に推移したことにより役務取引等収益が増加したことに加え、有価証券関係収益が増加したこと等により、前連結会計年度比91億28百万円増加し、1,149億59百万円となりました。
一方、連結経常費用は、金利低下により預金利息が減少したこと等により資金調達費用は減少したものの、営業経費の増加を主因に、前連結会計年度比14億83百万円増加し、786億82百万円となりました。
2015/06/29 9:23- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 サービスごとの情報
| | | | (単位:百万円) |
| 貸出業務 | 有価証券投資業務 | その他 | 合計 |
| 外部顧客に対する経常収益 | 51,927 | 34,089 | 28,941 | 114,959 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
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