- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額△18百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
2017/02/06 10:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、リース業、クレジットカード業等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△18百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/06 10:26 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/02/06 10:26- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、経常費用は、資金調達費用が減少したものの、営業経費等の増加により、前年同期比24億73百万円増加し、605億22百万円となりました。
この結果、経常利益は、前年同期比69億82百万円減少し、222億98百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比43億66百万円減少し、149億77万円となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント別の業績につきましては、当行グループの中心である銀行業において、経常収益は、前年同期比48億18百万円減少し、767億4百万円となり、セグメント利益は、前年同期比71億24百万円減少し、202億84百万円となりました。
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