経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 20億3200万
- 2017年12月31日 -12.55%
- 17億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△18百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/02/06 14:35
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、リース業、クレジットカード業、証券業等を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△28百万円は、貸倒引当金繰入額の調整であります。
4 セグメント利益の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/06 14:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、営業経費等の増加により前年同期比1億6百万円増加し、606億28百万円となりました。2018/02/06 14:35
この結果、経常利益は、前年同期比27億67百万円増加し、250億66百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比38億2百万円増加し、187億79百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント別の業績につきましては、当行グループの中心である銀行業において、経常収益は、前年同期比20億88百万円増加し、787億92百万円となり、セグメント利益は、前年同期比30億17百万円増加し、233億2百万円となりました。