経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 31億5200万
- 2022年3月31日 -1.49%
- 31億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)資金調達費用の調整額△48百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/06/30 11:00
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、リース業、クレジットカード業、証券業等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△50,758百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(3)セグメント負債の調整額△38,491百万円には、セグメント間取引消去△40,683百万円及び退職給付に係る負債の調整額2,191百万円が含まれております。
(4)資金運用収益の調整額△52百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△38百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/30 11:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/06/30 11:00
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)経営成績2022/06/30 11:00
(注)1 連結粗利益=資金利益(資金運用収益-(資金調達費用-金銭の信託運用見合費用))前連結会計年度(百万円)(A) 当連結会計年度(百万円)(B) 増減(百万円)(B)-(A) その他 △973 △740 233 経常利益 23,765 29,176 5,410 特別損益 △722 △735 △13