山陰合同銀行(8381)の経常収益 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 10億9600万
- 2014年6月30日 +2.55%
- 11億2400万
- 2015年6月30日 -11.65%
- 9億9300万
- 2016年6月30日 +13.29%
- 11億2500万
- 2017年6月30日 +17.33%
- 13億2000万
- 2018年6月30日 -6.44%
- 12億3500万
- 2019年6月30日 -45.59%
- 6億7200万
- 2020年6月30日 -9.67%
- 6億700万
- 2021年6月30日 -33.77%
- 4億200万
- 2022年6月30日 -17.41%
- 3億3200万
- 2023年6月30日 +749.1%
- 28億1900万
- 2024年6月30日 -80.49%
- 5億5000万
- 2025年6月30日 +27.82%
- 7億300万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/08/14 10:59
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 10:59
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△61百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/14 10:59 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 連結粗利益=(資金運用収益-資金調達費用)+(役務取引等収益-役務取引等費用)+(その他業務収益-その他業務費用)2023/08/14 10:59
セグメントごとの業績につきましては、「銀行業」で経常収益が前年同期比58億80百万円減少の229億70百万円、セグメント利益は前年同期比59億79百万円減少の10億92百万円となりました。また、「リース業」では、経常収益が前年同期比1億16百万円増加の40億20百万円、セグメント利益は前年同期比5百万円減少の1億22百万円となり、クレジットカード業等を行う「その他」では、経常収益が前年同期比24億87百万円増加の28億19百万円、セグメント利益は前年同期比24億38百万円増加の24億27百万円となりました。
(2) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定