- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/05/11 16:48- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/05/11 16:48- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/05/11 16:48- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当行は、地域経済の活力を引き出し、持続可能な地域社会の発展と当行の企業価値の向上を目指し、地域産業の競争力強化とお取引先の企業価値向上に向けた徹底的なサポート、個人のお客様向けコンサルティング機能の高度化によるきめ細やかなサービスを実践するなど、諸施策を展開しております。
日本銀行のマイナス金利政策による超低金利が続き、国内債券への再投資が難しい環境の中、事業支援活動などによる貸出金の増加ならびに有価証券投資の多様化に努めました。また、企業価値向上やコンサルティングといった事業支援や預り資産関連業務のほか、クレジットカード等決済業務などの非金利収益増強にも努めました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は前年同期比2億円減少の132億円となりました。これは有価証券関係損益が増加したほか、与信費用が減少したものの、一方で資金利益や役務取引等利益が減少したことなどによるものです。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億円減少の86億円となりました。
2020/05/11 16:48- #5 自己株式等(連結)
(注) 株式給付信託(BBT)の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)(東京都中央区晴海1丁目8番12号)が所有する当行株式486,300株(発行済株式総数に対する所有株式数の割合0.30%)は上記自己株式等に含めておりません。
2020/05/11 16:48- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
2 信託が保有する当行株式
信託が保有する当行株式を信託における帳簿価額により、純資産の部に自己株式として計上しております。前連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は386百万円、株式数は537千株であり、当第3四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は349百万円、株式数は486千株であります。
2020/05/11 16:48- #7 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
(*1) 貸出金に対応する一般貸倒引当金及び個別貸倒引当金を控除しております。
(*2) その他資産・負債に計上しているデリバティブ取引を一括して表示しております。
デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。なお、合計で正味の債務となる項目はありません。
2020/05/11 16:48