- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) のれん償却額の調整額10百万円は、株式会社地域商社とっとりを連結子会社としたことに伴い発生した
のれんの償却額であります。
(6) 資金運用収益の調整額△221百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
2025/06/25 13:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- のれん償却額の調整額10百万円は、株式会社地域商社とっとりを連結子会社としたことに伴い発生した
のれんの償却額であります。2025/06/25 13:08 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。
(2025/06/25 13:08 - #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/25 13:08- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当行の外貨建金融資産・負債から生じる為替変動リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における外貨建取引等の会計処理に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第25号 2020年10月8日。以下、「業種別委員会実務指針第25号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、外貨建金銭債権債務等の為替変動リスクを減殺する目的で行う通貨スワップ取引及び為替スワップ取引等をヘッジ手段とし、ヘッジ対象である外貨建金銭債権債務等に見合うヘッジ手段の外貨ポジション相当額が存在することを確認することによりヘッジの有効性を評価しております。
(16)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。
2025/06/25 13:08