- 8382
- 2022/09/28
- 時価
- 1700億円
- PER
- 6.61倍
- 2010年以降
- 7.39-67.87倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.25-0.82倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE
- 5.32%
- ROA
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 136億3700万
- 2016年6月30日 -17.88%
- 111億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/08/09 9:51
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間取引消去 13,763472△598 四半期連結損益計算書の経常利益 13,637
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/08/09 9:51
利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間取引消去 11,236433△469 四半期連結損益計算書の経常利益 11,199 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当行では、平成26年4月に立ち上げた中期経営計画『ちゅうぎん Heart 2014』の諸施策の実施に取り組みました。2016/08/09 9:51
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、経常収益は資金運用収益の減少がありましたが、国債等債券売却益や貸倒引当金戻入益の増加を主因に前年同期比4億78百万円(1.3%)増収の353億95百万円となりました。経常利益については、上記増益要因がありましたが、国債等債券売却損ならびに株式等売却損が増加したため、前年同期比24億38百万円(17.8%)減益の111億99百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比14億29百万円(15.9%)減益の75億12百万円となりました。
報告セグメント別の業績は、「第4 経理の状況」中、「1 四半期連結財務諸表」の「セグメント情報」のとおりであります。