建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 132億4000万
- 2018年3月31日 -4.6%
- 126億3100万
個別
- 2017年3月31日
- 132億800万
- 2018年3月31日 -4.58%
- 126億300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 土地の面積欄の( )内は、借地面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め867百万円であります。2018/06/27 9:24
2 動産は、賃貸資産34百万円、事務機械1,721百万円、その他2,364百万円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、建物については定率法(その他は法人税法に基づく定率法)を採用しております。また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 4年~40年
その他 2年~20年
連結子会社の有形固定資産については、主として法人税法に基づく定率法により償却しております。
② 無形固定資産
無形固定資産の減価償却は、定額法により償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取り決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものについては零としております。2018/06/27 9:24 - #3 固定資産処分損に関する注記
- ※4.固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 9:24
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 30 百万円 44 百万円 動産 22 百万円 14 百万円 - #4 固定資産処分益に関する注記
- ※3.固定資産処分益の内容は次のとおりであります。2018/06/27 9:24
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 土地 1 百万円 12 百万円 建物 - 百万円 1 百万円 動産 1 百万円 0 百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 遊休資産 1カ所2018/06/27 9:24
種類 土地及び建物
減損損失額 340百万円