純資産
連結
- 2019年3月31日
- 5378億1800万
- 2020年3月31日 -4.95%
- 5111億9300万
- 2021年3月31日 +9.98%
- 5621億9700万
個別
- 2019年3月31日
- 5235億5100万
- 2020年3月31日 -5.22%
- 4962億2000万
- 2021年3月31日 +9.63%
- 5440億700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2022/05/06 9:55
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)と同じ方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な内訳は、預金が7,997億円増加の7兆5,113億円、譲渡性預金が273億円減少の1,771億円、借用金が1,274億円増加の2,754億円となっています。2022/05/06 9:55
「純資産の部」につきましては、株主資本合計では前期末に比べ89億円増加して4,538億円となりました。利益剰余金は、利益の積み上げから89億円増加し4,420億円となっています。
また、評価・換算差額等合計は、株式相場の回復などを受けたその他有価証券評価差額金の増加を主因に、前期比389億円増加して899億円となりました。以上から、純資産合計では前期比478億円増加の5,440億円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については、原則として決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2022/05/06 9:55
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2022/05/06 9:55
(2) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額前連結会計年度末(2020年3月31日) 当連結会計年度末(2021年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 511,193 562,197 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 179 217 うち新株予約権 百万円 179 217