純資産
連結
- 2020年3月31日
- 5111億9300万
- 2020年9月30日 +5.21%
- 5378億4900万
- 2021年3月31日 +4.53%
- 5621億9700万
- 2021年9月30日 +2.6%
- 5768億800万
個別
- 2020年3月31日
- 4962億2000万
- 2020年9月30日 +5.12%
- 5216億1600万
- 2021年3月31日 +4.29%
- 5440億700万
- 2021年9月30日 +2.55%
- 5578億7800万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2022/05/06 9:57
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)と同じ方法により行っております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/05/06 9:57
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第8項に従いデリバティブ取引の時価算定における時価調整手法について、市場で取引されるデリバティブ等から推計される観察可能なインプットを最大限利用する手法へと見直ししております。当該見直しは時価算定会計基準等の適用に伴うものであり、当行は、時価算定会計基準第20項また書きに定める経過的な取扱いに従って、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。この結果、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金が335百万円減少、その他資産が483百万円減少、繰延税金負債が147百万円減少、1株当たり純資産額が1円78銭減少しております。なお、中間連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
また、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「負債の部」につきましては、日銀からの借用金及び債券貸借取引受入担保金が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ7,177億円増加し、9兆3,086億円となりました。2022/05/06 9:57
「純資産の部」につきましては、利益の積み上げやその他有価証券評価差額金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ147億円増加し、5,768億円となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2022/05/06 9:57
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額2022/05/06 9:57
2 1株当たり中間純利益及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 562,197 576,808 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 217 236 うち新株予約権 百万円 217 236