百十四銀行(8386)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 100万
- 2014年9月30日 +200%
- 300万
- 2015年9月30日 -66.67%
- 100万
- 2016年9月30日 ±0%
- 100万
- 2017年9月30日 +300%
- 400万
- 2018年9月30日 -50%
- 200万
- 2019年9月30日 +100%
- 400万
- 2020年9月30日 -75%
- 100万
- 2022年9月30日 +100%
- 200万
- 2025年9月30日 -100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。2023/11/13 10:28
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「特別損失」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/13 10:28 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループは、銀行業務を中心に、連結子会社においてリース業務をはじめとする金融サービスに係わる事業を行っており、当行及び企業集団を構成する個々の連結子会社がそれぞれ事業計画等を立案し、事業活動を展開しております。2023/11/13 10:28
したがって、当行グループは、当行及び個々の連結子会社を基礎とした業務別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。なお、「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行い、「リース業」は、連結子会社の百十四リース株式会社において、リース業務等を行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用
当第2四半期連結累計期間の経常費用は、預金利息及び借用金利息の増加により資金調達費用が増加しましたが、国債等債券売却損の減少によるその他業務費用の減少などにより、前第2四半期連結累計期間比31億9百万円減少して326億8百万円となりました。2023/11/13 10:28