- 8386
- 2026/09/30
- 時価
- 3727億円
- PER 予
- 17.53倍
- 2010年以降
- 3.29-28.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.14-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 5.4%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
百十四銀行(8386)の無形固定資産の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 78億6400万
- 2009年3月31日 -31.37%
- 53億9700万
- 2010年3月31日 -1.39%
- 53億2200万
- 2011年3月31日 +29.71%
- 69億300万
- 2012年3月31日 -13.72%
- 59億5600万
- 2013年3月31日 -16.12%
- 49億9600万
- 2014年3月31日 -5.28%
- 47億3200万
- 2015年3月31日 -2.26%
- 46億2500万
- 2016年3月31日 -13.06%
- 40億2100万
- 2017年3月31日 +24.1%
- 49億9000万
- 2018年3月31日 +23.39%
- 61億5700万
- 2019年3月31日 +8.25%
- 66億6500万
- 2020年3月31日 -11.52%
- 58億9700万
- 2021年3月31日 -14.52%
- 50億4100万
- 2022年3月31日 -7.68%
- 46億5400万
- 2023年3月31日 -5.33%
- 44億600万
- 2024年3月31日 +9.87%
- 48億4100万
- 2025年3月31日 +11.69%
- 54億700万
- 2026年3月31日 +17%
- 63億2600万
個別
- 2008年3月31日
- 54億5500万
- 2009年3月31日 -10.19%
- 48億9900万
- 2010年3月31日 -3.47%
- 47億2900万
- 2011年3月31日 +16.18%
- 54億9400万
- 2012年3月31日 -14.71%
- 46億8600万
- 2013年3月31日 -19.63%
- 37億6600万
- 2014年3月31日 -6.56%
- 35億1900万
- 2015年3月31日 -2.36%
- 34億3600万
- 2016年3月31日 -16.76%
- 28億6000万
- 2017年3月31日 +34.02%
- 38億3300万
- 2018年3月31日 +30.29%
- 49億9400万
- 2019年3月31日 +9.87%
- 54億8700万
- 2020年3月31日 -16.73%
- 45億6900万
- 2021年3月31日 -17.86%
- 37億5300万
- 2022年3月31日 -9.41%
- 34億
- 2023年3月31日 -2.47%
- 33億1600万
- 2024年3月31日 +14.05%
- 37億8200万
- 2025年3月31日 +15.44%
- 43億6600万
- 2026年3月31日 +20.16%
- 52億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。2026/06/15 14:15
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/15 14:15 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
該当事項はありません。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4)固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(貸手側)
(1)リース投資資産の内訳
(単位:百万円)
(2)リース債権及びリース投資資産に係るリース料債権部分の連結会計年度末日後の回収予定額前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)リース料債権部分 19,174 22,008 見積残存価額部分 3,642 4,103 受取利息相当額 △2,250 △2,722 リース投資資産 20,565 23,389
(単位:百万円)
(単位:百万円)
2.オペレーティング・リース取引
(借手側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能なものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2026/06/15 14:15前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)1年以内 48 51 1年超 180 152 合計 229 203 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2026/06/15 14:15 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2026/06/15 14:15
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他:5年~15年2026/06/15 14:15
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、行内における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。