8386 百十四銀行

8386
2026/06/19
時価
2734億円
PER 予
12.86倍
2010年以降
3.29-28.58倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.14-0.76倍
(2010-2026年)
配当 予
2.93%
ROE 予
5.46%
ROA 予
0.36%
資料
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百十四銀行(8386)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億6800万
2013年6月30日 -79.1%
5600万
2013年9月30日 +317.86%
2億3400万
2013年12月31日 +49.15%
3億4900万
2014年3月31日 -6.59%
3億2600万
2014年6月30日
-6900万
2014年9月30日
2億7400万
2014年12月31日 +38.32%
3億7900万
2015年3月31日 +25.59%
4億7600万
2015年6月30日 -93.7%
3000万
2015年9月30日 +103.33%
6100万
2015年12月31日 +196.72%
1億8100万
2016年3月31日 +70.72%
3億900万
2016年6月30日 -80.58%
6000万
2016年9月30日 +130%
1億3800万
2016年12月31日 +73.19%
2億3900万
2017年3月31日 +39.33%
3億3300万
2017年6月30日 -85.89%
4700万
2017年9月30日 +134.04%
1億1000万
2017年12月31日 +63.64%
1億8000万
2018年3月31日 +37.22%
2億4700万
2018年6月30日 -60.32%
9800万
2018年9月30日 +20.41%
1億1800万
2018年12月31日 +110.17%
2億4800万
2019年3月31日 -8.87%
2億2600万
2019年6月30日 -80.53%
4400万
2019年9月30日 -15.91%
3700万
2019年12月31日 +251.35%
1億3000万
2020年3月31日 +56.92%
2億400万
2020年6月30日 -86.27%
2800万
2020年9月30日 +396.43%
1億3900万
2020年12月31日 +74.82%
2億4300万
2021年3月31日 +30.04%
3億1600万
2021年6月30日 -48.1%
1億6400万
2021年9月30日 +31.1%
2億1500万
2021年12月31日 +46.05%
3億1400万
2022年3月31日 +4.14%
3億2700万
2022年6月30日 -58.41%
1億3600万
2022年9月30日 +42.65%
1億9400万
2022年12月31日 +100.52%
3億8900万
2023年3月31日 +25.71%
4億8900万
2023年6月30日 -63.8%
1億7700万
2023年9月30日 +29.94%
2億3000万
2023年12月31日 +52.17%
3億5000万
2024年3月31日 +11.71%
3億9100万
2024年9月30日 -78.26%
8500万
2025年3月31日 +229.41%
2億8000万
2025年9月30日 -29.29%
1億9800万
2026年3月31日 +110.61%
4億1700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/15 14:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業及び信用保証業等を含んでおります。
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別利益」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/15 14:15
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2026/06/15 14:15
#4 報告セグメントの概要(連結)
当行グループは、銀行業務を中心に、連結子会社においてリース業務をはじめとする金融サービスに係わる事業を行っており、当行及び企業集団を構成する個々の連結子会社がそれぞれ事業計画等を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当行グループは、当行及び個々の連結子会社を基礎とした業務別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。なお、「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行い、「リース業」は、連結子会社の百十四リース株式会社において、リース業務等を行っております。
2026/06/15 14:15
#5 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)1,872441912,107
[338][1][151][490]
(注) 従業員数は就業人員であります。なお、銀行業には、執行役員(取締役を兼務する執行役員を除く)14人を含んでおります。また、当連結会計年度の平均臨時従業員数を[ ]内に外書きで記載しております。
② 当行の状況
2026/06/15 14:15
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(損益)
当連結会計年度の経常収益は、前連結会計年度比185億49百万円増加して1,085億56百万円となりました。一方、経常費用は、前連結会計年度比93億24百万円増加して794億20百万円となりました。この結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度比92億25百万円増加して291億35百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比51億57百万円増加して188億57百万円となりました。
なお、当連結会計年度におけるセグメントごとの業績は次のとおりであります。また、当行グループは、経常利益をセグメント利益としております。
2026/06/15 14:15
#7 設備投資等の概要
銀行業におきましては、店舗、社宅関係の改修等に1,472百万円、電子計算機等(ソフトウエアを含む)に2,976百万円など計4,449百万円の投資を行いました。
リース業におきましては、賃貸資産等の取得のため0百万円の投資を行いました。
また、その他事業におきましては建物設備等(ソフトウエアを含む)の取得に341百万円の投資を行いました。
2026/06/15 14:15
#8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係わる事業を行っております。このため、保有する金融商品のリスクに見合った収益の獲得を図りつつ、リスクを経営体力の範囲内に収めるため、金融商品に係る様々なリスクを可能な限り統計的な手法で計量化し、リスク量に見合った資本(リスク資本)をリスク区分ごとに割り当てて、リスク・リターンをモニタリングする「資本配賦制度」を導入する「統合的リスク管理」を実践し、経営全体としての安定性と健全性の確保を図りつつ効率性の向上につとめております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2026/06/15 14:15

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