百十四銀行(8386)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - リース業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億4300万
- 2014年9月30日 -9.33%
- 3億1100万
- 2015年9月30日 -3.22%
- 3億100万
- 2016年9月30日 -21.26%
- 2億3700万
- 2017年9月30日 -21.1%
- 1億8700万
- 2018年9月30日 +74.87%
- 3億2700万
- 2019年9月30日 -8.87%
- 2億9800万
- 2020年9月30日 -3.69%
- 2億8700万
- 2021年9月30日 +16.38%
- 3億3400万
- 2022年9月30日 -10.48%
- 2億9900万
- 2023年9月30日 -13.04%
- 2億6000万
- 2024年9月30日 -5.38%
- 2億4600万
- 2025年9月30日 +0.81%
- 2億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、銀行業務を中心に、連結子会社においてリース業務をはじめとする金融サービスに係わる事業を行っており、当行及び企業集団を構成する個々の連結子会社がそれぞれ事業計画等を立案し、事業活動を展開しております。2023/11/13 10:28
したがって、当行グループは、当行及び個々の連結子会社を基礎とした業務別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。なお、「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行い、「リース業」は、連結子会社の百十四リース株式会社において、リース業務等を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループは、銀行業務を中心に、連結子会社においてリース業務をはじめとする金融サービスに係わる事業を行っており、当行及び企業集団を構成する個々の連結子会社がそれぞれ事業計画等を立案し、事業活動を展開しております。2023/11/13 10:28
したがって、当行グループは、当行及び個々の連結子会社を基礎とした業務別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。なお、「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行い、「リース業」は、連結子会社の百十四リース株式会社において、リース業務等を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用
当第2四半期連結累計期間の経常費用は、預金利息及び借用金利息の増加により資金調達費用が増加しましたが、国債等債券売却損の減少によるその他業務費用の減少などにより、前第2四半期連結累計期間比31億9百万円減少して326億8百万円となりました。2023/11/13 10:28