伊予銀行(8385)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億6900万
- 2013年9月30日 -77.51%
- 3800万
- 2014年3月31日 +34.21%
- 5100万
- 2014年9月30日 -84.31%
- 800万
- 2015年3月31日 +275%
- 3000万
- 2015年9月30日 +286.67%
- 1億1600万
- 2016年3月31日 +82.76%
- 2億1200万
- 2016年9月30日 -95.75%
- 900万
- 2017年3月31日 +377.78%
- 4300万
- 2017年9月30日 -65.12%
- 1500万
- 2018年3月31日 +93.33%
- 2900万
- 2018年9月30日 -34.48%
- 1900万
- 2019年3月31日 +284.21%
- 7300万
- 2019年9月30日 -61.64%
- 2800万
- 2020年3月31日 +117.86%
- 6100万
- 2020年9月30日 -77.05%
- 1400万
- 2021年3月31日 +157.14%
- 3600万
- 2021年9月30日 -72.22%
- 1000万
- 2022年3月31日 +200%
- 3000万
- 2022年9月30日 -70%
- 900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△36,044百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/06/30 15:57
(4) 減価償却費の調整額△117百万円、資金運用収益の調整額△118百万円、資金調達費用の調整額△105百万円、税金費用の調整額△7百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△92百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業及び証券業であります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額9百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△46,076百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△34,033百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△87百万円、資金運用収益の調整額△108百万円、資金調達費用の調整額△94百万円、税金費用の調整額4百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△82百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/30 15:57