伊予銀行(8385)の外国為替(負債)の純増減(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 15億100万
- 2011年9月30日 -97.6%
- 3600万
- 2012年9月30日 -52.78%
- 1700万
- 2013年9月30日
- -6800万
- 2014年9月30日
- 19億3700万
- 2015年9月30日 -46.93%
- 10億2800万
- 2016年9月30日
- -6100万
- 2017年9月30日 -63.93%
- -1億
- 2018年9月30日
- 2400万
- 2019年9月30日
- -7700万
- 2020年9月30日 -10.39%
- -8500万
- 2021年9月30日
- 7億400万
- 2022年9月30日
- -13億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (参考)2021/11/17 10:09
資産の査定は、「金融機能の再生のための緊急措置に関する法律」(1998年法律第132号)第6条に基づき、当行の中間貸借対照表の社債(当該社債を有する金融機関がその元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が金融商品取引法(1948年法律第25号)第2条第3項に規定する有価証券の私募によるものに限る。)、貸出金、外国為替、その他資産中の未収利息及び仮払金、支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに中間貸借対照表に注記することとされている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)について債務者の財政状態及び経営成績等を基礎として次のとおり区分するものであります。
1 破産更生債権及びこれらに準ずる債権 - #2 銀行業における手形割引に関する注記、銀行業(連結)
- ※6 手形割引は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 2020年10月8日)に基づき金融取引として処理しております。これにより受け入れた商業手形及び買入外国為替等は、売却又は(再)担保という方法で自由に処分できる権利を有しておりますが、その額面金額は次のとおりであります。2021/11/17 10:09