- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額△9百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/12 9:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業及び証券業であります。
3 セグメント利益の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/12 9:06 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が1,668百万円減少、退職給付に係る負債が628百万円減少、繰延税金負債が368百万円減少し、利益剰余金が672百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ59百万円増加しております。
2014/08/12 9:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢のもと、当第1四半期連結累計期間における業績は、次のとおりとなりました。
経常収益は、有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したものの、有価証券売却益の減少によりその他業務収益及びその他経常収益が減少したことから、前年同期比25億83百万円減少して346億72百万円となりました。一方、経常費用は、貸倒実績率の低下による一般貸倒引当金の戻入によりその他経常費用が減少したことから、前年同期比27億82百万円減少して191億8百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比1億98百万円増加して155億63百万円となりました。また、四半期純利益は、前年同期比1億90百万円増加して102億19百万円となりました。
譲渡性預金を含めた預金等は、前連結会計年度末比525億円増加して5兆2,516億円となりました。
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