経常収益
連結
- 2013年6月30日
- 6億8000万
- 2014年6月30日 +12.65%
- 7億6600万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2014/08/12 9:06
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/12 9:06
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業及び証券業であります。
3 セグメント利益の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/12 9:06 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当第1四半期連結累計期間における業績は、次のとおりとなりました。2014/08/12 9:06
経常収益は、有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したものの、有価証券売却益の減少によりその他業務収益及びその他経常収益が減少したことから、前年同期比25億83百万円減少して346億72百万円となりました。一方、経常費用は、貸倒実績率の低下による一般貸倒引当金の戻入によりその他経常費用が減少したことから、前年同期比27億82百万円減少して191億8百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比1億98百万円増加して155億63百万円となりました。また、四半期純利益は、前年同期比1億90百万円増加して102億19百万円となりました。
譲渡性預金を含めた預金等は、前連結会計年度末比525億円増加して5兆2,516億円となりました。