経常収益
連結
- 2016年12月31日
- 25億1700万
- 2017年12月31日 +32.26%
- 33億2900万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2018/02/13 9:24
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/13 9:24
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業及び証券業であります。
3 セグメント利益の調整額△9百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/13 9:24 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当第3四半期連結累計期間における業績は、次のとおりとなりました。2018/02/13 9:24
経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加等により資金運用収益が増加したことに加えて、株式等売却益の増加等によりその他経常収益が増加したことなどから、前年同期比46億38百万円増加して912億33百万円となりました。一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額の増加等によりその他経常費用が増加したことなどから、前年同期比11億75百万円増加して601億53百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比34億63百万円増加して310億80百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比27億84百万円増加して205億82百万円となりました。
譲渡性預金を含めた預金等は、前連結会計年度末比333億円増加して5兆4,706億円となりました。