肥後銀行(8394)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 7億9900万
- 2013年6月30日 -79.85%
- 1億6100万
- 2013年9月30日 +163.35%
- 4億2400万
- 2013年12月31日 +57.08%
- 6億6600万
- 2014年3月31日 +31.98%
- 8億7900万
- 2014年6月30日 -85.21%
- 1億3000万
- 2014年9月30日 +166.92%
- 3億4700万
- 2014年12月31日 +66.86%
- 5億7900万
- 2015年3月31日 +52.85%
- 8億8500万
- 2015年6月30日 -75.03%
- 2億2100万
- 2015年9月30日 +122.17%
- 4億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ③その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る調整額等であります。2015/06/23 15:01
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産、その他の項目のうち資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去であります。
③その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る調整額等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/06/23 15:01 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.本株式移転の当事会社の概要(平成26年12月末時点)2015/06/23 15:01
4.本株式移転により新たに設立する会社商号 株式会社 肥後銀行 株式会社 鹿児島銀行 経常収益(連結) 86,004百万円 79,030百万円 経常利益(連結) 19,904百万円 14,646百万円 当期純利益(連結) 11,826百万円 9,653百万円
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/06/23 15:01
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当行が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/06/23 15:01
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、証券業務等を行っており、「リース業」は、リース・貸付業務等を行っております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 平成27年3月31日現在2015/06/23 15:01
(注) 1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員1,090人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 2,278[676] 37[5] 112[11] 2,427[692]
なお、取締役を兼任しない執行役員9人を含んでおります。 - #7 業績等の概要
- 一方、連結経常費用は、貸出金償却の減少を主因とするその他経常費用の減少等により、前期比6億89百万円減少し654億10百万円となりました。2015/06/23 15:01
この結果、連結経常利益は、前期比16億49百万円増加し215億53百万円、連結当期純利益は、前期比10億61百万円増加し128億87百万円となりました。
セグメント別の業績を示すと次のとおりであります。 - #8 設備投資等の概要
- 銀行業の当連結会計年度の設備投資につきましては、顧客接点強化とお客様の利便性向上のための整備充実に努めました。サービス機能の向上や効率化を図るため事務機器等の投資を行い、当連結会計年度の設備投資額は2,592百万円となりました。2015/06/23 15:01
リース業及びその他につきましては、記載すべき設備投資等はありません。
また、当連結会計年度において、重要な設備の売却・除却等はありません。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、連結ベースで前期比6億89百万円減少の654億10百万円、単体ベースで前期比12億66百万円減少の512億21百万円となりました。この要因は、貸出金償却の減少を主因とするその他経常費用の減少等によるものであります。2015/06/23 15:01
この結果、経常利益は、連結ベースで前期比16億49百万円増加の215億53百万円、単体ベースで前期比16億2百万円増加の202億67百万円となり、ともに増益となりました。
当期純利益は、連結ベースで前期比10億61百万円増加の128億87百万円、単体ベースで7億82百万円増加の122億21百万円となり、ともに増益となりました。