- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/08/10 11:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、不動産賃貸業等であります。
3.セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/10 11:44 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2016/08/10 11:44- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、有価証券は、資産の流動性の向上と資金の安全性を重視し、国債・地方債などを中心とした運用を行うとともに、資金運用の効率化を図るため長期債を中心に一部を売却しました結果、当第1四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末比51億92百万円減少して1,841億54百万円となりました。
損益の状況につきましては、経常収益が前年同連結累計期間比1億78百万円増加して43億4百万円となったものの、経常費用が前年同連結累計期間比2億15百万円増加して38億16百万円となったことから、経常利益は前年同連結累計期間比36百万円減少して4億88百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同連結累計期間比8百万円減少して3億26百万円となりました。
セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は前年同連結累計期間比1億60百万円増加して39億23百万円、セグメント利益は前年同連結累計期間比24百万円減少して4億64百万円となりました。リース業の経常収益は前年同連結累計期間比15百万円増加して4億67百万円、セグメント利益は前年同連結累計期間比15百万円減少して22百万円となりました。
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