経常収益
連結
- 2022年12月31日
- 5600万
- 2023年12月31日 ±0%
- 5600万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/02/09 11:25
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/09 11:25
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、不動産賃貸業等であります。
3.「顧客との契約から生じる収益」には、企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」の対象外の収益も含まれております。
4.セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 11:25 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、資産の流動性の確保と資金の安全性を重視し、国債・地方債を中心に将来の市場変動に配意した運用に努めました結果、当第3四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末比104億6百万円増加して1,432億45百万円となりました。2024/02/09 11:25
損益の状況につきましては、経常費用が前年同期比2億10百万円増加して109億89百万円となったものの、経常収益が前年同期比2億61百万円増加して129億6百万円となったことから、経常利益は前年同期比50百万円増加して19億17百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失が増加したことから、前年同期比33百万円減少して12億24百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、「銀行業」の経常収益は、資金運用収益の増加などにより前年同期比2億90百万円増加して109億39百万円となったことから、セグメント利益は前年同期比27百万円増加して18億55百万円となりました。