みちのく銀行(8350)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 8400万
- 2017年3月31日 +80.95%
- 1億5200万
- 2018年3月31日 -32.24%
- 1億300万
- 2019年3月31日 +53.4%
- 1億5800万
- 2020年3月31日 -25.95%
- 1億1700万
- 2021年3月31日 -81.2%
- 2200万
- 2022年3月31日 +40.91%
- 3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当行が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に行う対象となっているものであります。2022/06/24 15:31
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は主に預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っており、「リース業」は、主に機械・器具備品等のリース取引を行っております。 - #2 事業の内容
- 当行の本店のほか支店等においては、預金業務、貸出金業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っております。2022/06/24 15:31
(リース業)
連結子会社であるみちのくリース株式会社においては、リース業務等を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2022/06/24 15:31
(注)1.従業員数は、執行役員11人を含み、嘱託481人及び臨時従業員103人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 1,240[565] 35[5] 31[13] 1,306[583]
2.嘱託及び臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・その他2022/06/24 15:31
銀行業、リース業を除くその他の経常収益は前連結会計年度比1億82百万円増加して11億38百万円となり、セグメント利益は前連結会計年度比44百万円増加して3億11百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #5 設備投資等の概要
- 当行グループでは、多様化する顧客ニーズに応えるべく、サービス機能の向上や事務の合理化・効率化を目的としたシステム投資等を行いました。セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。2022/06/24 15:31
銀行業においては、システム投資等を行った結果、当連結会計年度の設備投資の総額は919百万円となりました。リース業及びその他の業務においては、当連結会計年度中の重要な設備投資はありません。
なお、営業上重要な影響を及ぼすような設備の売却、滅失はありません。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2022/06/24 15:31
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、信用保証業務、クレジットカード業務、債権管理回収業務などの金融サービスを提供しております。
当行では、預金業務及び貸出業務並びに有価証券投資業務等を営んでおり、市場環境の変動により時価の変動を伴う金融資産及び金融負債を有しております。当行では、経営環境・経済環境の変化や期間ミスマッチ等から金利変動等による不利な影響が生じないように、資産及び負債の総合管理(以下「ALM」という。)を行っております。