8350 みちのく銀行

8350
2022/03/29
時価
162億円
PER
6.65倍
2010年以降
赤字-49倍
(2010-2022年)
PBR
0.19倍
2010年以降
0.18-0.75倍
(2010-2022年)
配当 予
2.79%
ROE
2.77%
ROA
0.1%
資料
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みちのく銀行(8350)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年6月30日
1億500万
2015年9月30日 -8.57%
9600万
2015年12月31日 +108.33%
2億
2016年3月31日 +41.5%
2億8300万
2016年6月30日 -61.13%
1億1000万
2016年9月30日 +104.55%
2億2500万
2016年12月31日 +48%
3億3300万
2017年3月31日 +31.23%
4億3700万
2017年6月30日 -75.29%
1億800万
2017年9月30日 +67.59%
1億8100万
2017年12月31日 +58.56%
2億8700万
2018年3月31日 +31.71%
3億7800万
2018年6月30日 -78.57%
8100万
2018年9月30日 +125.93%
1億8300万
2018年12月31日 +48.63%
2億7200万
2019年3月31日 +42.65%
3億8800万
2019年6月30日 -97.68%
900万
2019年9月30日 +999.99%
1億800万
2019年12月31日 +59.26%
1億7200万
2020年3月31日 +37.21%
2億3600万
2020年6月30日 -67.8%
7600万
2020年9月30日 +122.37%
1億6900万
2020年12月31日 +46.75%
2億4800万
2021年3月31日 +29.03%
3億2000万
2021年6月30日 -77.81%
7100万
2021年9月30日 +104.23%
1億4500万
2021年12月31日 +48.97%
2億1600万
2022年3月31日 +22.69%
2億6500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/24 15:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、債権回収業務等であります。
3.調整額の主なものは次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△429百万円には、セグメント間取引消去△427百万円及び貸倒引当金調整額△1百万円が含まれております。
(2) セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/24 15:31
#3 事業の内容
当行の本店のほか支店等においては、預金業務、貸出金業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っております。
(リース業)
連結子会社であるみちのくリース株式会社においては、リース業務等を行っております。
2022/06/24 15:31
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は、経常収益及び経常利益並びに税金等調整前当期純利益がそれぞれ1百万円増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は48百万円減少しております。
2022/06/24 15:31
#5 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当行が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に行う対象となっているものであります。
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は主に預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っており、「リース業」は、主に機械・器具備品等のリース取引を行っております。
2022/06/24 15:31
#6 従業員の状況(連結)
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)1,240[565]35[5]31[13]1,306[583]
(注)1.従業員数は、執行役員11人を含み、嘱託481人及び臨時従業員103人を含んでおりません。
2.嘱託及び臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2022/06/24 15:31
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
経常収益は、有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことなどから、前連結会計年度比6億円増加して424億78百万円となりました。経常費用は、営業経費の減少や貸倒引当金繰入額の減少によりその他経常費用は減少したものの、国債等債券売却損の増加などによるその他業務費用の増加により、前連結会計年度比86百万円増加して397億46百万円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度比5億14百万円増加して27億32百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比5億6百万円増加して24億48百万円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2022/06/24 15:31
#8 設備投資等の概要
当行グループでは、多様化する顧客ニーズに応えるべく、サービス機能の向上や事務の合理化・効率化を目的としたシステム投資等を行いました。セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業においては、システム投資等を行った結果、当連結会計年度の設備投資の総額は919百万円となりました。リース業及びその他の業務においては、当連結会計年度中の重要な設備投資はありません。
なお、営業上重要な影響を及ぼすような設備の売却、滅失はありません。
2022/06/24 15:31
#9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、信用保証業務、クレジットカード業務、債権管理回収業務などの金融サービスを提供しております。
当行では、預金業務及び貸出業務並びに有価証券投資業務等を営んでおり、市場環境の変動により時価の変動を伴う金融資産及び金融負債を有しております。当行では、経営環境・経済環境の変化や期間ミスマッチ等から金利変動等による不利な影響が生じないように、資産及び負債の総合管理(以下「ALM」という。)を行っております。
2022/06/24 15:31

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