経常収益
連結
- 2014年12月31日
- 9億2500万
- 2015年12月31日 -2.81%
- 8億9900万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2016/02/05 11:49
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2016/02/05 11:49
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等であります。
3 セグメント利益の調整額△312百万円には、セグメント間取引消去△315百万円及び貸倒引当金調整額3百万円が含まれております。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/05 11:49 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結累計期間においては、銀行業の単一セグメントであるためセグメント情報の記載を省略しておりましたが、当第3四半期連結累計期間において、みちのくリース株式会社を連結子会社としたことに伴い、リース業の経常収益がすべての事業セグメントの経常収益の10%以上となったため、報告セグメントを「銀行業」及び「リース業」に変更しております。また前第3四半期連結累計期間において銀行業としておりました信用保証業務、クレジットカード業務等は「その他」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報を、当第3四半期連結累計期間の区分方法により作成すると次のとおりになります。2016/02/05 11:49 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 預金に譲渡性預金を含めた総預金残高は、個人のお客さまの預金残高が増加したことなどにより、前連結会計年度末比720億円増加して、1兆9,995億円となりました。貸出金残高は、事業性貸出及び住宅ローンの増加などにより、前連結会計年度末比278億円増加して1兆3,581億円となりました。2016/02/05 11:49
当第3四半期連結累計期間の経常収益は、みちのくリース株式会社を連結子会社にしたことを主因とするその他経常収益の増加により、前年同期比53億93百万円増加して355億56百万円、経常利益は前年同期比2億20百万円増加して42億4百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比67百万円増加して32億31百万円となりました。
セグメント情報ごとの業績を示すと次のとおりであります。なお、当第3四半期連結累計期間より報告セグメントを変更しております。前年同期との比較については、前第3四半期連結累計期間の業績を変更後の区分に組み替えて行っておりますが、リース業は前第3四半期連結累計期間には該当がなかったため記載しておりません。