建物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 39億3700万
- 2015年3月31日 +2.72%
- 40億4400万
個別
- 2014年3月31日
- 39億3700万
- 2015年3月31日 +2.69%
- 40億4300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2016/03/11 10:43
(注)特定投資株式のうち、東京海上ホールディングス株式会社、東日本旅客鉄道株式会社、株式会社ジャックス、電源開発株式会社、損保ジャパン日本興亜ホールディングス株式会社を除く23銘柄については、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位28銘柄について記載しております。銘柄 株式数 貸借対照表計上額(百万円) 保有目的 株式会社TTK 287,000 138 仙台市に本社を置き、当行の本店所在地である青森市にも支店を有する情報通信設備等の事業会社であり、同社グループとの銀行取引関係の維持・強化を図るため。 大成建設株式会社 200,000 135 当行の主要営業地域である八戸市にも営業所を有する総合建設業で銀行取引のみならず、当行の本店・研修会館等の主要建物の施工業者でもあり、同社との協力関係の維持・強化を図るため。 東北化学薬品株式会社 230,000 133 当行の主要営業地域である弘前市に本社を置く化学工業薬品等の専門商社であり、従業員取引も含めた総合的な銀行取引関係の維持・強化を図るため。
(みなし保有株式) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2016/03/11 10:43
営業用店舗建物のうち1ヶ店(国道支店)及び事業用動産であります。
(イ)無形固定資産 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1 土地の面積欄の( )内は借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め371百万円であります。2016/03/11 10:43
2 動産は、事務機械3,408百万円、その他461百万円であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/03/11 10:43
建物 :3年~50年
その他:2年~20年 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、営業キャッシュ・フローの減少、使用方法の変更及び地価の継続的な下落等により割引前キャッシュ・フローの総額が帳簿価額に満たないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額81百万円を減損損失として特別損失に計上しております。2016/03/11 10:43
営業用店舗については、原則としてエリア営業体制の統括店を母店とする業務の関連性、補完性の強い店舗から構成されたエリア店等をグルーピングの単位とし、本部等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。また、遊休資産については各資産単位でグルーピングをしております。地域 主な用途 種類 減損損失額(百万円) 青森県内 遊休資産 土地・建物 81
なお、当連結会計年度において減損損失の測定に使用した回収可能価額は正味売却価額であり、正味売却価額は不動産鑑定士等の評価額より処分費用見込額を控除して算定しております。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2016/03/11 10:43
不動産賃貸借契約により建物を使用する一部の店舗及び事務所について、退去時に原状回復に係る義務を有していること、また、所有する一部の建物に使用されているアスベストについて除去義務を有していることにより資産除去債務を計上しております。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法