経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億9000万
- 2016年6月30日 -82.07%
- 5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△228百万円には、セグメント間取引消去△231百万円及び貸倒引当金調整額3百万円が含まれております。2016/08/09 10:53
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等であります。
3 セグメント利益の調整額△282百万円には、セグメント間取引消去△282百万円及び貸倒引当金調整額0百万円が含まれております。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/09 10:53 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 預金に譲渡性預金を含めた総預金残高は、個人のお客さまの預金残高や譲渡性預金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比565億円増加して1兆9,850億円となりました。貸出金残高は、事業性貸出が減少したことなどにより、前連結会計年度末比96億円減少して1兆3,798億円となりました。2016/08/09 10:53
当第1四半期連結累計期間の経常収益は、その他業務収益の増加により、前年同期比7億85百万円増加して127億92百万円となりました。また、経常費用はその他業務費用の増加により、前年同期比22億52百万円増加して113億57百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比14億67百万円減少して14億34百万円となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比15億77百万円減少して8億85百万円となりました。