経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 3億2500万
- 2017年12月31日 -69.23%
- 1億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△357百万円には、セグメント間取引消去△358百万円及び貸倒引当金調整額0百万円が含まれております。2018/02/09 15:09
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△439百万円には、セグメント間取引消去△443百万円及び貸倒引当金調整額3百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/09 15:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 預金に譲渡性預金を含めた総預金残高は、個人のお客さまの預金残高が増加したことにより、前連結会計年度末比672億円増加して2兆236億円となりました。貸出金残高は、住宅ローン等の増加により、前連結会計年度末比218億円増加して1兆4,906億円となりました。2018/02/09 15:09
当第3四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金利息の減少や有価証券関係収益の減少などにより、前年同期比25億9百万円減少して336億49百万円となりました。また、経常費用は有価証券関係損失の減少などにより、前年同期比14億99百万円減少して303億74百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比10億10百万円減少して32億74百万円となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比9億91百万円減少して19億67百万円となりました。