経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 27億5000万
- 2016年9月30日 -5.02%
- 26億1200万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、金融商品取引業務等の金融関連業務を含んでおります。
3 セグメント利益、セグメント資産、セグメント負債、資金運用収益及び資金調達費用の調整額の主な内訳はセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/22 16:12 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/11/22 16:12
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であります。またセグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。 - #3 業績等の概要
- 主要勘定の期末残高につきましては、預金・譲渡性預金は、個人預金及び法人預金を中心に当中間連結会計期間中1,496億円増加し、7兆9,129億円となりました。貸出金は、事業性貸出金及び個人ローンを中心に当中間連結会計期間中1,625億円増加し、6兆6,144億円となりました。また有価証券は、当中間連結会計期間中1,032億円減少し、1兆7,153億円となりました。なお、総資産は、当中間連結会計期間中2,992億円増加し、9兆3,896億円となりました。2016/11/22 16:12
損益状況につきましては、経常収益は、前中間連結会計期間比46億20百万円減少し、742億32百万円となりました。経常費用は、前中間連結会計期間比13億32百万円減少し、531億6百万円となりました。この結果、経常利益は前中間連結会計期間比32億87百万円減少し、211億25百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比3億44百万円減少し、161億42百万円となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結業務粗利益は、金利低下に伴う資金運用収支の減少及び役務取引等収支の減少を主因に、前中間連結会計期間比19億35百万円減少し620億42百万円となりました。2016/11/22 16:12
経常利益は、株式関係損益の減少等により、前中間連結会計期間比32億87百万円減少し211億25百万円となりました。
親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比3億44百万円減少し161億42百万円となりました。