建物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 2935億100万
- 2022年3月31日 -5.82%
- 2764億700万
個別
- 2021年3月31日
- 2892億4300万
- 2022年3月31日 -6.17%
- 2713億9100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 「土地」の「面積」欄の( )内は借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め、55,563百万円であります。2022/06/22 16:16
2 動産は、事務機械10,434百万円、その他19,403百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/22 16:16
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定額法により償却しております。建物 7年~50年 その他 2年~20年
② 無形固定資産 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 業用以外の土地、建物は、「その他の有形固定資産」に計上しております。
2 有形固定資産及び無形固定資産の金額は、資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加 額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
3 当期末残高欄における( )内は再評価に係る繰延税金負債及び土地再評価差額金(内書き)であります。2022/06/22 16:16 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/22 16:16
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)地域 主な用途 種類 減損損失額(百万円) 首都圏 営業用店舗 6ヵ店 土地、建物等 873 遊休資産 138物件 6,215 近畿圏 営業用店舗 1ヵ店 土地、建物等 16 遊休資産 47物件 2,105 その他 営業用店舗 1ヵ店 土地、建物等 0 遊休資産 17物件 237
土地、建物等について、継続的な収支の管理・把握をしている各営業拠点(物理的に同一の資産を共有する拠点)をグルーピングの最小単位としております。無形固定資産や本店、研修、事務・システムの集中センター、福利厚生施設等の本部拠点の独立したキャッシュ・フローを生み出さない資産は全社的な資産として共用資産としております。地域 主な用途 種類 減損損失額(百万円) 首都圏 営業用店舗 44ヵ店 土地、建物等 4,415 遊休資産 81物件 4,262 近畿圏 営業用店舗 14ヵ店 土地、建物等 1,417 遊休資産 55物件 2,038 国内その他 営業用店舗 10ヵ店 土地、建物等 548 遊休資産 38物件 1,170 アジア・オセアニア 遊休資産 1物件 建物 1,596 米州欧州・中近東 貨車リース資産等 5,026両 賃貸資産 36,980 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (資産のグルーピング)2022/06/22 16:16
当行においては、土地、建物等については各営業拠点をグルーピングの最小単位とし、無形固定資産や本店等の独立したキャッシュ・フローを生み出さない資産を共用資産としております。なお、共用資産のうち各業務部門単独での使用が合理的に特定できる固定資産については、各業務部門の共用資産とし、関連する他の固定資産を含む業務部門単位で減損判定を実施しております。その他の共用資産については、全社単位で減損判定を実施しております。
(減損の兆候の識別、認識要否の判定及び測定) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/22 16:16
(2) 無形固定資産建物 7年~50年 その他 2年~20年
無形固定資産は、定額法により償却しております。