純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1580億6100万
- 2019年9月30日 +4.53%
- 1652億2600万
- 2020年3月31日 -1.63%
- 1625億3500万
- 2020年9月30日 +2.09%
- 1659億2700万
個別
- 2019年3月31日
- 1492億3100万
- 2019年9月30日 +4.61%
- 1561億900万
- 2020年3月31日 -1.84%
- 1532億3100万
- 2020年9月30日 +1.92%
- 1561億7100万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券の評価は、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。また、持分法非適用の投資事業組合等への出資金については、組合等の直近の財務諸表等に基づいて、組合等の財産の持分相当額を純額で計上しております。2020/12/16 16:07
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2)金銭の信託の評価基準及び評価方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。また、持分法非適用の投資事業組合等への出資金については、組合等の直近の財務諸表等に基づいて、組合等の財産の持分相当額を純額で計上しております。2020/12/16 16:07
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、子会社及び関連法人等株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。また、投資事業組合等への出資金については、組合等の直近の財務諸表等に基づいて、組合等の財産の持分相当額を純額で計上しております。2020/12/16 16:07
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
2.金銭の信託の評価基準及び評価方法 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/16 16:07
1.1株当たり純資産額
2.1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定上の基礎前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 1株当たり純資産額 232,193円16銭 237,039円42銭