純資産
連結
- 2021年3月31日
- 2346億7600万
- 2021年9月30日 +2.23%
- 2399億1600万
- 2022年3月31日 +1.75%
- 2441億1300万
- 2022年9月30日 +2.89%
- 2511億6800万
個別
- 2021年3月31日
- 2316億8700万
- 2021年9月30日 +1.52%
- 2352億900万
- 2022年3月31日 +0.73%
- 2369億2500万
- 2022年9月30日 +1.61%
- 2407億3300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券の評価は、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2022/11/10 13:00
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2)固定資産の減価償却の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、1,102,914百万円となりました。このうち主なものは預金であり、その残高(譲渡性預金を除く)は835,446百万円となっております。なお、個人向け普通預金残高は437,130百万円、定期預金残高は126,107百万円となっております。2022/11/10 13:00
純資産は、251,168百万円となりました。このうち利益剰余金は179,827百万円となっております。
①国内・海外別収支前連結会計年度(百万円)(A) 当第2四半期連結会計期間(百万円)(B) 増減(百万円)(B)-(A) 負債 977,509 1,102,914 125,404 純資産 244,113 251,168 7,054 - #3 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する当社の株式2022/11/10 13:00
本信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末588百万円、1,895千株、当中間連結会計期間末332百万円、1,071千株であります。
(執行役員、一部従業員に対する業績連動型株式報酬制度) - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2022/11/10 13:00
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
2.固定資産の減価償却の方法 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。なお、当社は、役員報酬BIP信託及び株式付与ESOP信託を導入しており、当該信託が保有する当社株式を1株当たり純資産額の算定上、(中間)期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。控除した当該自己株式の株式数は前連結会計年度3,981千株、当中間連結会計期間3,104千株であります。2022/11/10 13:00
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 244,113 251,168 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 1,606 1,668 (うち非支配株主持分) 百万円 1,606 1,668