有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/11/14 13:00
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の外貨建資産・負債については、当該子会社の中間決算日等の為替相場により換算しております。2024/11/14 13:00
(11)のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却を行っております。ただし、金額が僅少な場合は、発生時の費用として処理しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券の評価基準及び評価方法
有価証券の評価は、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2024/11/14 13:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国の景気は、一部に足踏みが残るものの、雇用・所得環境の改善が進んだことで緩やかな回復基調が続きました。一方、物価上昇に伴う消費者の生活防衛意識の変化や、欧米での高い金利水準による景気への影響が懸念されるなど、依然として先行き不透明な状況が続きました。2024/11/14 13:00
このような環境の中、当中間連結会計期間の当社連結業績は、経常収益106,283百万円(前中間連結会計期間比15.2%増)、経常利益16,751百万円(同2.1%増)となりました。また、前中間連結会計期間において特別利益に負ののれん発生益21,540百万円を計上した反動減があったことから、親会社株主に帰属する中間純利益は10,940百万円(同66.4%減)となりました。
なお、セブン銀行単体では、経常収益68,958百万円(前中間会計期間比7.5%増)、経常利益17,118百万円(同1.1%増)、中間純利益11,734百万円(同2.3%増)となりました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/11/14 13:00
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)