三井住友信託銀行(8403)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 104億8000万
- 2014年9月30日 +2.33%
- 107億2400万
- 2015年3月31日 +5.61%
- 113億2600万
- 2015年9月30日 -1.27%
- 111億8200万
- 2016年3月31日 +16.22%
- 129億9600万
- 2016年9月30日 +1.02%
- 131億2900万
- 2017年3月31日 -0.7%
- 130億3700万
- 2017年9月30日 +3.37%
- 134億7600万
- 2018年3月31日 -3.18%
- 130億4800万
- 2018年9月30日 +0.49%
- 131億1200万
- 2019年3月31日 +2.73%
- 134億7000万
- 2019年9月30日 -9.67%
- 121億6800万
- 2020年3月31日 -0.73%
- 120億7900万
- 2020年9月30日 +0.31%
- 121億1600万
- 2021年3月31日 -3.47%
- 116億9600万
- 2021年9月30日 +1.07%
- 118億2100万
- 2022年3月31日 -3.73%
- 113億8000万
- 2022年9月30日 +0.68%
- 114億5700万
- 2023年3月31日 -0.13%
- 114億4200万
- 2023年9月30日 +0.17%
- 114億6200万
- 2024年3月31日 +0.89%
- 115億6400万
- 2024年9月30日 +0.79%
- 116億5500万
- 2025年3月31日 -12.33%
- 102億1800万
- 2025年9月30日 +0.01%
- 102億1900万
- 2026年3月31日 -12.74%
- 89億1700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異:各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(主として10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理2026/06/17 10:16
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(14) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 連結子会社は、退職一時金制度、確定給付企業年金制度、確定拠出年金制度を採用しております。また、一部の連結子会社は、総合設立型の年金制度を採用しております。2026/06/17 10:16
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 積立型制度の退職給付債務285,758百万円及び非積立型制度の退職給付債務8,917百万円から年金資産869,242百万円を控除した純額574,567百万円を連結貸借対照表上、退職給付に係る資産583,484百万円及び退職給付に係る負債8,917百万円として計上しております。2026/06/17 10:16
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報