その他有価証券評価差額金

【資料】
有価証券報告書-第149期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
1000億6600万
2019年3月31日 -22.46%
775億8800万

個別

2018年3月31日
992億5800万
2019年3月31日 -23.13%
762億9500万

有報情報

#1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
その他有価証券評価差額金
当期発生額31,255△3,371
税効果額△4,9056,750
その他有価証券評価差額金4,430△22,562
繰延ヘッジ損益
2019/06/24 13:11
#2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
(その他有価証券評価差額金)
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。
2019/06/24 13:11
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
資本対比で見た収益力指標として連結ROE、また基礎的収益力を測る指標として連結業務純益を、夫々財務目標として設定しております。
<財務目標>*1 その他有価証券評価差額金を除く
*2 連結業務純益+ETF関係損益(株式会社みずほ銀行、みずほ信託銀行株式会社合算)+営業有価証券等損益(みずほ証券株式会社連結)
2019/06/24 13:11
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[純資産の部]
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)比較
金額(億円)金額(億円)金額(億円)
その他の包括利益累計額合計1,212979△233
その他有価証券評価差額金1,000775△224
繰延ヘッジ損益16△16△32
当連結会計年度末の純資産の部合計は、前連結会計年度末比8億円増加し、6,264億円となりました。主な変動は以下のとおりです。
利益剰余金は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により、前連結会計年度末比237億円増加し、2,586億円となりました。
2019/06/24 13:11

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