当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 23億5000万
- 2014年3月31日 +7.74%
- 25億3200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 損益関係につきましては、経常収益は有価証券利息配当金や役務取引等収益が増加したものの、貸倒引当金戻入益や国債等債券売却益が減少したことなどから、前事業年度比10億86百万円減少の166億64百万円となりました。一方、経常費用は国債等債券売却損の減少や前事業年度にオンライン移行費用を計上していたことなどから、前事業年度比17億28百万円減少の135億93百万円となりました。2014/06/24 16:32
この要因等により、経常利益は前事業年度比6億41百万円増加の30億71百万円、当期純利益は前事業年度比1億82百万円増加の25億32百万円となりました。
[その他] - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ロ.イ.以外の場合2014/06/24 16:32
直近の有価証券報告書、半期報告書または四半期報告書(もしあれば)(連結BPS(以下に定義する。)に関するこれらの訂正報告書を含む。以下、「継続開示書類」という。)における1株当たり純資産額(連結ベースとし、1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針第35項に従い、貸借対照表の純資産の部の合計額から、優先株式に係る払込金額及び配当、新株予約権、少数株主持分等を控除したものを、普通株式に係る純資産額として計算する。以下、「連結BPS」という。)
⑤取得価額の修正 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2014/06/24 16:32
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益 百万円 2,350 2,532 普通株主に帰属しない金額 百万円 60 60 うち中間優先配当額 百万円 (-) (30) 普通株式に係る当期純利益 百万円 2,290 2,472 普通株式の期中平均株式数 千株 7,565 7,564 うち優先株式 千株 (29,425) (18,660) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -