福島銀行(8562)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 16億4800万
- 2014年9月30日 +36.65%
- 22億5200万
- 2015年9月30日 -53.02%
- 10億5800万
- 2016年9月30日 +8.13%
- 11億4400万
- 2017年9月30日 -66.87%
- 3億7900万
- 2018年9月30日 -77.57%
- 8500万
- 2019年9月30日 +234.12%
- 2億8400万
- 2020年9月30日
- -22億2800万
- 2021年9月30日
- 4億6900万
- 2022年9月30日 +7.68%
- 5億500万
- 2023年9月30日 +15.05%
- 5億8100万
- 2024年9月30日
- -6億5600万
- 2025年9月30日
- 9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (4) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。2023/11/17 9:33
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額△2,136百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント負債の調整額△2,136百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/17 9:33 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/17 9:33
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。報告セグメント 合計 銀行業 リース業 クレジットカード業・信用保証業 役務取引等収益 965 0 1 967
2 なお、「上記以外の経常収益」は、主に資金運用収益であり、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」の適用対象の収益になります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/11/17 9:33
なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースでの数値であります。また、セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- なお、当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務及び信用保証業務などの金融サービスを展開しております。2023/11/17 9:33
当行グループは、業種に特有の規制環境及びサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「クレジットカード業・信用保証業」の3つを報告セグメントとしております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、その他経常費用の減少により、前第2四半期連結累計期間比24百万円減少し、6,092百万円となりました。2023/11/17 9:33
この結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比55百万円増加し、566百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、同80百万円減少し、321百万円となりました。
(セグメント業績) - #7 銀行業における手形割引に関する注記、銀行業(連結)
- ※3 手形割引は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 2022年3月17日。以下「業種別委員会実務指針第24号」という。)に基づき金融取引として処理しております。これにより受け入れた商業手形及び買入外国為替等は、売却又は(再)担保という方法で自由に処分できる権利を有しておりますが、その額面金額は次のとおりであります。2023/11/17 9:33