- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額29百万円は、貸倒引当金戻入益の調整額△1百万円及び負ののれん償却額31百万円であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
2014/08/12 9:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額31百万円は、負ののれん償却額31百万円であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/12 9:33 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加算しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が100百万円減少し、利益剰余金が65百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円減少しております。
2014/08/12 9:33- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、経常費用は、前第1四半期連結累計期間比25百万円減少し、3,019百万円となりました。これは主に、預金利息が減少したことによるものです。
この結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比477百万円増加し、1,200百万円となりました。また、四半期純利益は、同519百万円増加し、1,177百万円となりました。
(セグメント業績の状況)
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