経常収益
連結
- 2013年9月30日
- 1億1000万
- 2014年9月30日 -10.91%
- 9800万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2014/11/26 10:28
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/11/26 10:28
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額62百万円は、負ののれん償却額であります。
(2) セグメント利益の調整額62百万円は、上記(1)の外部顧客に対する調整額と同様であります。
(3) セグメント資産の調整額△2,094百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△1,529百万円は、セグメント間取引消去△2,094百万円及び負ののれん565百万円であります。
(5) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/11/26 10:28 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースでの数値であります。また、セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、当中間連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様にしております。
なお、これによる当中間連結会計期間のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2014/11/26 10:28 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2014/11/26 10:28
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券は、前連結会計年度末比515百万円減少し220,058百万円となりました。これは主に、資金ポジションの入替に伴う一時的な要因によるものです。2014/11/26 10:28
当第2四半期連結累計期間の経常収益は、前第2四半期連結累計期間比753百万円増加し8,624百万円となりました。これは主に、貸出金利回りの低下により貸出金利息は減少したものの有価証券利息配当金及び株式等売却益が増加したことによるものです。
一方、経常費用は、前第2四半期連結累計期間比180百万円増加し6,269百万円となりました。これは主に、営業経費の増加によるものです。